西日本豪雨災害復興支援

平成30年7月に西日本を襲った豪雨災害。

その中で甚大な被害のあった岡山県倉敷市真備町。

そこに弊社社員が常駐し、微力ながら復興支援を行っております。

常駐している社員より

「災害から3ヶ月が経った今、復興は少しづつ町全体で進んでいます。ニュースではうどん屋がオープンしたことも流れました。お店も増えつつあり、町に活気もあります。しかし、日が落ち、建物の外に出るととても暗いです。車のライト、街灯、信号、それ以外に明かりが見つかりません。誰も住んでいないからです。大通りから外れると真っ暗です。町は少しづつ復興しています。皆が真備町と一緒に前に進んでいます。しかし、災害の爪痕は人々の考えるものより大きく深いものだと私は感じます。それでも復興支援を行い、前に進めればと思います。」

写真は平成30年7月のものです。


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